2005年04月08日

コールド・マウンテン



あいたたたた・・・・。
この映画は辛すぎだー。



時は南北戦争が起こっていた1864年。戦争だけじゃなくて女性蔑視やら奴隷制度やらの思想が生きていた時代(まぁ今もあるけど)。
そんなややこしい時に限ってプラトニックな愛ですよ、あーた。あいたたた・・・。
痛くない訳がないんでやんす。

しっかしニコール・キッドマンて年々キレイになっていく。昔はなんだかカッペ臭かったのにのぅ。
そんなキッドマンを食っちゃってたのがレニー・ゼルウィガー。最初、こりゃキッドマンの引き立て役だよ(見かけ)と思ったけど、中々のはまり役。プチぶさいくさ加減がよろしいようでw

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「コールド・マウンテン」2004英・豪・ルーマニア
製作:シドニー・ポラック他
監督:アンソニー・ミンゲラ
出演:ジュード・ロウ
   ニコール・キッドマン
   レニー・ゼルウィガー
   ドナルド・サザーランド
   ナタリー・ポートマン
posted by いんげん at 04:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画な感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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